​違和感がなく、掛け変えしなくても細かいものが見えるので便利

8割がメインの通常の度数のため、度の変化

による違和感が少なく、時々必要な強い度の部分

は通常使用で邪魔にならない下部分に配置して

​います。

​度の変化を感じないので

普通の老眼鏡として使えて、

特に細かいものはレンズ下部で

​見えるので便利

​目の緊張がほぐれます​

スマホを見る距離と新聞を見る距離は違います。

新聞の距離にピントを合わせると、スマホまでの

距離は目に絶えず緊張を強いることになります。

レンズ下部に強い度を配置することで、

​自然な目線で楽にスマホにピントを合わせることができます。

​きつく感じないのに細かい文字がよく見える​​

​度を強くしたら近くがよく見えるけど、奥行きがなく窮屈に感じてしまうので、だいたいは少し弱めに設定します。レンズ下部に強い度を配置すると窮屈さを感じることなく、目線を下に下げると細かい文字がはっきり見えます。

たまに見る細かい文字

レンズ全体に強い度が入るときつくて掛けにくい​​

ですが、レンズの下の方に強い度を入れると、

メインは丁度いい度で、たまに見るかなり細かい

​文字を見るときなどに下部分で見えると便利です。

 通常の読み書きの距離(30~40cm)に加えて、レンズの下部により近距離(20cmほど)でピントが合う度を

 入れたレンズです。

​・通常はメインの度で見て、時々、かなり細かいものを見るときだけルーペゾーンで見ればよく見えて便利です。

​・近距離用なのでデスクトップパソコンなど離れた距離を見たい方には、スマホプラスや近近がおすすめです。